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第39回ふれあい広場 参加者募集

第39回ふれあい広場参加者募集!

開催日:令和8年9月6日㈰ 10:00~13:00

場所:ふれあいセンター(駒ヶ根市梨の木2-25)

目的:地域に暮らす誰もがふれあいを通じて、共に生きる思いやりと心豊かなまちを作る

標語:「であい ふれあい ともにいきるまち」

参加募集にあたって

*出店の備品(テント、テーブル等)は各自でご用意ください。

*飲食は販売許可を持っている業者に限ります。(ふれあい広場は露天営業許可を取りません。)

*ふれあいセンター建物内と外の敷地内で開催。ステージ発表は屋内(集会室)

*アート作品展示での参加も募集。

*当日参加は難しくても、ポスター・パンフレット作製など事前の参加協力も大歓迎。

*当日ボランティアも大歓迎!

参加申込:別紙【いっしょにやります申込書】を駒ヶ根社協窓口(ふれあいセンター)へ提出

または、【申込フォーム】より

問合せ:駒ヶ根市社会福祉協議会(ふれあいセンター・梨の木2-25・☎81-5900)


「いっしょにやります申込書」を提出した方は…

ふれあい広場は参加する方全員が実行委員です!準備、打合せもふれあい広場。みんなで作り上げることを大切に、誰もが楽しい広場になるようご理解、ご協力をお願い申し上げます。

『第39回ふれあい広場結成会』に参加してください。(団体の方も必ず1名はご参加ください)

日時:令和8年7月7日㈫ 18:30~

場所:ふれあいセンター集会室

第39回ふれあい広場直前実行委員会』に参加してください。(団体の方も必ず1名はご参加ください)

日時:令和8年8月21日㈮ 18:30~

場所:ふれあいセンター集会室


 

大原こだま園『お花見週間🌸』

昼食にお花見弁当・レクリエーションの時間に馬見塚公園へのお花見散歩とお花見ドライブを楽しみました♪

お弁当箱を開けると、利用者さんからは、「わぁ~!」という声があがり、桜やこぶしを眺めながら召し上がりました。お弁当箱に入っているというだけでも、いつもより特別感を感じますね。

  

「ずっと地元にいるけど、こうやってちゃんと見るのは初めて」「つつじが良い色してるね~」「こうやって、外の空気を吸いに出かけるって気分転換になって良いね」と、皆さんとても喜ばれていました。中には、「きれいだなぁ!一杯飲みたくなるな」と、花より団子な利用者さんもおりました。

社協の事務局長もお花見に来て下さり、顔なじみの利用者さんとの久しぶりの再会を楽しんでいただきました。利用者さんも、「なつかしかったなぁ」と、嬉しそうな表情をされ、心温まるひと時でした。

R8年度 地域見守り支え合い事業助成金 申込み募集

【赤い羽根共同募金配分事業】
令和8年度 地域見守り支え合い事業助成金 申込み募集(ご案内)

 当協議会では、市民の主体的・創造的な地域活動の推進を図るため、令和8年度「地域見守り支え合い事業助成金」の申込みを下記の要領で募集します。
※本助成金は、赤い羽根共同募金を原資として実施するものです。

 

1 助成対象事業(概要)

地域の見守りや支え合い、生きがいづくり、介護予防など、地域住民が自ら地域の困りごとや健康づくりに取組む活動の振興を図るため、さまざまなアイデアと地域力を活かし、支え合える活動に助成します。

 〔対象となる活動例〕

 ・一人暮らし高齢者世帯、障がい者世帯等の支え合いや見守り、居場所づくりを行う活動
 ・一人暮らし高齢者世帯、障がい者世帯等の外出や生活に関わる困りごとを支援する活動
 ・ふれあいいきいきサロンの新規立ち上げや充実(参加者・担い手拡充等)を図る活動

 2 助成対象団体

 ・地区社協福祉協議会
 ・ボランティア団体
 ・福祉関係団体
 ・個人の地域づくり活動(私的であっても地域の誰もが参加できる公共性がある活動)

3 助成金額

  1申請につき、上限3万円(活動内容を審査して、助成額を決定します)           

4 申込方法

  所定の申請書に必要事項をご記入の上、駒ヶ根市社会福祉協議会(ふれあいセンター)にご提出ください。

  〇地域見守り支え合い事業助成金申込書

5 申込期間

  令和8年4月1日(水)~ 5月29日(金)

6  審査結果の通知

 当協議会の選考委員会で審査し、その結果を通知します。

 

※ご不明な点はお問合せ下さい。担当 地域福祉係 松原・宮崎

TEL 0265-81-5900 E-mail:shshinko@grace.ocn.ne.jp

大原こだま園『ぼたもち作り』

今週一週間、午後の時間にぼたもちづくりを行いました。月~水曜日まで人権擁護さん、金曜日に社協の有賀会長と学び舎の皆様が来てくれました!慣れた手つきで手際よく作られていました。どの曜日も、「このくらいかな?」「お米は半殺しだよ」「きなこは、もう少しつけたほうが美味しいよね」と、皆さんで賑やかに会話をしながら、美味しいぼたもちを作ることが出来ました!またボランティアさんと一緒に活動する機会を設けられるといいなと思います。